2005年06月13日
反日朝日新聞が共産中国と連携
歴史を歪める反日マスコミが中国と連携
朝日新聞などの反日偏向報道が、単に日本国内の汚染に止まらず、外交問題にまで発展する事態を招いたことは、かつての教科書問題、従軍慰安婦問題で明らかだ。そして今度は小泉首相の靖国参拝を巡って、敵意丸出しの報道を続けている。
朝日新聞社にはかつて「親ソ連派」「親中国派」が存在し、その人々の「思想」によって、日本の国益を損なうどころか、始めから損なうために、シンパシーを抱くそれぞれの共産国の立場で報道がなされて来た。
ソ連崩壊後は「親中国派」の天下となり、「親ソ連派」は「親北朝鮮派」に衣替えを図ったと云われている。朝日新聞の反日分子どもはロシア・中国の「反ファシスト勝利60周年」を祝う記念行事に照準を合わせ、歴史を歪める攻勢を更に強めようと企てている。
2005年06月12日
いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない
いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない
中国共産党に扇動された大衆は「日本人は謝罪が足りない」とか「日本人はすぐ過去を忘れる」と批判する。では、我々日本人はいつまで謝り続けなければならないのだ。現代に生きる我々はいい加減に過去から解放されなければならない。過去を永遠に背負って生きる必要など微塵もない。
そんなことを言うと、すぐに中国共産党は日本に極右勢力が台頭しており、それはやがて軍国主義へ通ずる危険な道である。それは日本人がかっての侵略の歴史を忘れて「歴史健忘症」にかかっているためだと、まるで日本人を病人扱いだ。
今日本に「反中国」の気運は芽生えてきた、しかし、彼らが言うところの極右勢力が台頭している訳ではない。
彼ら中国共産党が真に恐れる政治勢力の結集をこのネット上で呼びかける。
極右評論家 瀬戸弘幸
中国共産党に扇動された大衆は「日本人は謝罪が足りない」とか「日本人はすぐ過去を忘れる」と批判する。では、我々日本人はいつまで謝り続けなければならないのだ。現代に生きる我々はいい加減に過去から解放されなければならない。過去を永遠に背負って生きる必要など微塵もない。
そんなことを言うと、すぐに中国共産党は日本に極右勢力が台頭しており、それはやがて軍国主義へ通ずる危険な道である。それは日本人がかっての侵略の歴史を忘れて「歴史健忘症」にかかっているためだと、まるで日本人を病人扱いだ。
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2000年01月01日
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